ボウリングのカーブの立ち位置と狙う場所
ストライク確率を上げるために
曲がる角度が大きければ、ピンが後ろではなく斜めに倒れます。倒れたピンが跳ねるので、ストライクになりやすくなります。強制的に曲げるフックボールは、ストレートの構えで腕を振り上げ、腕が体の横を通るときにナチュラルフックの投げ方にします。さらに曲げたい場合には、投げる瞬間に手首をひねります。
中央のドットに右足を置き、右から2番目のスパットを狙います。曲がる角度が大きい場合は、中央から1つ左のドットに右足を置きます。①と③ピンの間に当たるように、ドットの位置を調整します。
ピン
⑦_⑧_⑨_⑩
_④_⑤_⑥_
__②_③__
___①___
スパット
___▲___
__▲_▲__
_▲___△_
▲_____▲
ドット
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ボウリング